このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    1: クロイツラス(茸)@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 19:36:23.16 ID:9e54Bepu0.net BE:884854597-PLT(15000) ポイント特典

     
    これはどっちが悪い?? 左折するトラックが白バイを巻き込んじゃう事故映像


    キャプチャ


    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/9666

    神奈川県で捉えられたトラックと白バイの事故映像です。


    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=Ozie6QmBiq4


     


    【これはどっちが悪い?? 左折するトラックが白バイを巻き込む事故映像(動画あり)】の続きを読む

     
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    1: (catv?)@\(^o^)/ 2016/03/19(土) 18:04:19.84 ID:TliUIsJa●.net BE:698254606-PLT(14121) ポイント特典

     
    穴の空いた卵の殻の奥で「キューキュー」と声を上げながらもぞもぞとうごめく生き物。

    これは、ペンギンの赤ちゃんが卵からかえる瞬間です。

    生まれたてのペンギンの赤ちゃんは茶色く柔らかい毛に包まれており、まだペンギンっぽさはありません。

    自力で立つこともできず、はいつくばっているペンギンの赤ちゃんは、心配になってしまうほどの 弱々しさです。

    動物園のスタッフに手厚く世話を受けているよう。

    これから元気にたくましく育っていってほしいですね。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1603/19/news007.html
    no title

    no title

    no title



    キャプチャ


    https://www.youtube.com/watch?v=S53RrLLXdpk



    【生まれたてのペンギンの赤ちゃん ふさふさでカワイイ(動画あり)】の続きを読む

     
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    1: 神のみそ汁 ★ 2016/03/21(月) 12:47:26.32 ID:CAP_USER*.net

    安保法制、比など59カ国支持 積極的平和主義に理解
    3月21日 7時55分配信

    安全保障関連法制を支持した外国政府の最近の発言(写真:産経新聞)

    no title


    29日に施行される安全保障関連法に対し首脳会談や外相会談などを通して計59カ国が支持を表明していることが20日、分かった。

    支持国は欧米やアジアだけでなく中東、アフリカにも広がり、安倍晋三首相の積極的平和主義に基づく取り組みは多くの国で理解を得ている。

    日本政府は各国で安保法制の説明を続けており、支持国はさらに増加する見通しだ。

    日本政府の資料によると、同盟国の米国や英仏独など主要国に加え、欧州地域ではチェコやルクセンブルクなどが個別に安保法制に支持を表明している。

    アジアでは、フィリピンやインドネシアなどが歓迎を表明。

    中央アジアではカザフスタンやキルギスなどが「日本が戦後一貫して平和国家としての道を歩んできた」と評価。

    ウズベキスタンのカリモフ大統領は昨年10月、同国を訪れた首相に、安保法制について「マイナスの要素は見当たらない。さも問題があるかのようにすべきではない。日本のビジョンを正しく理解すべきだ」と強調した。

    日本の野党が「戦争法案」として批判してきた姿勢に真っ向から反対する形で理解を示している。

    中米地域ではジャマイカやドミニカ、中東地域ではカタールやイスラエルなどが支持し、アフリカのケニアも賛同。


    no title


    また欧州連合(EU)と東南アジア諸国連合(ASEAN)は、首脳会談で「日本の貢献に期待する」として、同加盟国を含め59カ国に及ぶ国々が安保法制を支持している。

    一方、隣国の中韓は慎重な姿勢だ。

    中国外務省は「平和発展の道を放棄するのではないかという疑念を引き起こしている」(洪磊報道官)と主張。

    韓国は「透明性をもって推進していかなければならない」と牽制(けんせい)しており、日本政府は制度内容や運用についてさらなる説明が求められている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00000035-san-pol



    【安保法制、世界中で理解広がり計59カ国が支持を表明  反対は中韓と日本の野党だけ】の続きを読む

     
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    1: シューティングスタープレス(dion軍)@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 20:53:26.98 ID:znY/YsSh0●.net BE:614796825-PLT(17667) ポイント特典

     
    井筒審判長が救急搬送…白鵬に投げられた嘉風と激突
    [2016年3月20日19時45分]

    <大相撲春場所>◇8日目◇20日◇エディオンアリーナ大阪

    結びの一番を正面土俵下で審判長を務めた井筒審判部副部長(54)が、とんだ災難にあった。

    横綱白鵬(30=宮城野)の厳しい土俵際の攻めで、寄り切られた関脇嘉風(34=尾車)がたまらず、 井筒審判長を目がけて飛んできた。

    体をやや右にひねりながら、避けようとした同審判長だが、 脚を中心に左半身に148キロの嘉風の体が直撃した。

    その場にうずくまり、しばらく動けない。

    弓取り式を終えても状況は変わらず、車いすが土俵下まで運ばれ、 同審判長は乗せられた。

    そのまま医務室に運ばれ、しばらく様子を見た後、救急車の到着を待って、 体育館の駐車場へ。

    その間「念のために」と病院に救急搬送されることを報道陣に語り、 愛弟子の横綱鶴竜(30)には「レントゲンを(撮りに行く)」と告げた。

    車いすからストレッチャーに移される際は、体を動かされるため顔をしかめ、痛そうな表情を浮かべたが、 最後はカメラマンのフラッシュの放列に、右手を挙げて応えるなど、痛みをこらえながらも気丈に振る舞っていた。


    大阪警察病院でエックス線など精密検査を受けると思われる。

    nikkansports.com
    http://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/1619501.html
    寄り切りから嘉風を土俵下に投げ落とす白鵬。井筒審判長は、嘉風に激突され負傷退場となった
    no title

    no title

    no title



    http://k.pd.kzho.net/1458465107938.gif

    取り組み動画



    井筒親方が休場 嘉風と激突し左足骨折加療3カ月
    http://www.nikkansports.com/battle/sumo/photonews/photonews_nsInc_1619814-0.html



    【白鵬 嘉風を土俵外からぶん投げて嘉風は井筒審判長に激突 左足骨折加療3カ月(動画あり)  】の続きを読む

     
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



    ぽんすけ ‎@ponpocoponcha
    かえるや!
    あれ、どこいった

    Cd5WZ0aUYAAb6y3


    Cd5WaqVUIAA6sF9


    Cd5WbbFUIAAwZEd


    Cd5WcFJUEAAgUUy






    twitterの声











     

     
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



    Asaヤン ‎@wilier1009
    小学生、マジで危な過ぎ。
    なに考えて運転しとるんや。

    キャプチャ


    動画







     
     

    twitterの声








     




     

     
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



    ななりん@final両日 ‎@sevenrinrin
    アンパンマンのコスプレ怖すぎたwww

    Cd-df5MUEAA4UWw


    Cd-df4zUAAAa7o0


    Cd-df6wUAAAh4Qm


    Cd-df8tUYAAatk6







    twitterの声













     

     
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    モモ姉さん ‎@CHQCUWfQ1HT2WMh
    くしゃみの止まらない兄ネコと心配してるっぽい弟ネコ

    キャプチャ


    動画








    twitterの声











     

    このページのトップヘ