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    1: 名無しさん@涙目です 2017/08/15(火) 16:21:21.73 ID:CAP_USER9

    社会学者で作家の古市憲寿氏は現在、韓国・ソウルを訪れており「たまたま乗ったのが慰安婦バスでした」とツイッターで報告した。

    報道によると14日からソウル市の中心部と北部を結ぶ路線バスで慰安婦像を乗せての運行が始まり、座席に強化プラスチック製の慰安婦像を固定して走っているという。

    15日の『古市憲寿(poe1985)ツイッター』には、バスの車内シートに座る慰安婦像の写真に「日本大使館前を走る151路線で、期間限定で5台走っているとのことです」「乗客の9割は無関心か像にそもそも気づかない、1割は気付いて写真を撮ったりしていました」と説明が添えられている。

    フォロワーからは「こういう感覚は全く理解できませんね」「テレビでみてその像がなかったら、もう一人座れるのにって思いました」「すごい偶然ですね、社会学者の引きなんでしょうか」などの声が見受けられた。

    この慰安婦像を乗せたバスは来月30日までの運行予定で、ソウル市のパク・ウォンスン(朴元淳)市長もこのバス会社の取り組みを評価しているという。

    なお菅義偉官房長官は、14日に出演したテレビ番組で“慰安婦像バス”の運行に対し、「極めて残念。あってはならないこと」と不快感を示していた。





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    2017年8月15日 15時27分 Techinsight
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13475864/

    20141015062848101


    【古市憲寿氏 韓国・ソウルで“慰安婦像バス”に乗車したことをツイート 「乗客の9割は無関心か像にそもそも気づかない」】の続きを読む


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    1: 名無しさん@涙目です 2017/08/15(火) 19:58:30.27 ID:8UaYiigX0 


    キャプチャ




    ダウンタウン松本人志(53)が15日夕方、ツイッターで「しゃべっても。謎の事情でカットされ。。。」とツイートした。

    詳細については明らかにしていないが、松本が、自身が出演しているテレビ番組の収録で話した部分がカットされ、実際に放送されなかったことについて言及した可能性もある。

    松本は現在、芸能をはじめとしたさまざまなニュースにきたんのない意見を口にするフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜午前10時)などに出演している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-01872654-nksports-ent


    【【上原多香子の件か?】 松本人志、ワイドナショーで 「しゃべっても謎の事情でカットされ。。。」意味深ツイートへ】の続きを読む


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    1: 名無しさん@涙目です  2017/08/15(火) 20:56:39.12 ID:9gGzFDlX0



    キャプチャ


    岡山・玉野市の渋川動物公園からアルダブラゾウガメが脱走してから2週間がたった。

    足が遅いゾウガメだが、周辺の捜索でも見つかっておらず、ついに最高で50万円の懸 賞金までかけられた。

    今月1日、全長90センチ・体重55キロのメスのアルダブラゾウガメ「アブー」が逃げ出した。

    ゾウガメは普段から園の中で放し飼いにされているが、開園前の午前8時半頃、飼育員がゾウガメを小屋から出した後、目を離した隙に園外に逃げ出していったという。

    渋川動物公園によると、「逃げ出すはずがない」と油断していて、昼になるまでいなくなったことに気づかなかったという。

    今のところ、脱走したゾウガメの手がかりは、ほとんどないという。

    そのため、渋川動物公園は14日、見つけた人に50万円のお礼を出すと発表した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170815-00000056-nnn-soci


    【脱走したゾウガメに懸賞金50万円キタ━━━(゚∀゚)━━━!!! 岡山県・玉野市 】の続きを読む


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    1: 名無しさん@涙目です  2017/08/15(火) 18:54:02.847 ID:QH0ajqgL0



    【アメリカン航空機が緊急事態を宣言 大阪湾上空を飛行 緊迫 →→無事関空に着陸したとの情報 】の続きを読む


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    1: 名無しさん@涙目です  2017/08/15(火) 01:16:02.13 ID:CAP_USER9

    元AKB48の板野友美(26)が、8月24日に写真集『release』(講談社)を発売する。

    7年ぶりとなる写真集には水着姿をふんだんに収めており、板野の自然な表情が印象的。

    板野は今回の写真集について、自己プロデュースをすることが多かった今までの活動と異なり、全てを誰かに委ねてみた、と語っている。

    この写真集の見所はお尻などの脱ぎっぷりだとされているが、それ以上に注目すべきは顔ではないだろうか。

    整形美女の異名をとる板野だが、実は大して整形をしていなかったかもしれないのだ。

    まつげバシバシ、肌テカテカだった戦闘力150時代の彼女と比べ、最近の彼女はデビュー直後の10代前半のから変わらないナチュラルな素顔を見せるようになっている。


    我々は謝らなければいけないかもしれない。

    理由の1つは、目元の化粧が非常に薄いせいだろう。

    デビュー直後の面影がかなり残っている。


    数年前は「面影がない」「原型を留めていない」「改造人間」などとネット上で話題になっていたのだが、それは成長に加えて化粧が厚くなったことが主因であった可能性が高い。

    おそらく大改造ではなかった。

    鼻・顎・涙袋へのヒアルロン酸、エラボトックス、二重幅の手術程度の可愛いもので、後はメイクと、売れている芸能人ならではのオーラが彼女を戦闘力150たらしめていたのではないか。

    “整形依存”“整形サイボーグ”とまで言われていた彼女だが、実際はプチ整形の範疇だったと考えられる。


    もちろんそれ以外にも白玉注射や肌に照射するレーザーなどは芸能人のたしなみとして定期的にメンテナンスしているだろうが、全くおかしなことではない。

    インスタグラムでは、ちょくちょくすっぴん風のナチュラルな姿を晒していたが、そちらのほうががっちりメイクでテレビに出ている時より生気があって、個人的には魅力的に見える。

    注入系の整形跡が消え、厚化粧を落としたとき、板野が再び美のカリスマとして注目を浴びてもおかしくない。

    他者に任せた今回の写真集で、板野自身、自分の新たな魅力に気づいたかもしれない。まだ26歳。再ブレイクに期待したい。

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    messy8月14日(月)22時0分

    http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0814/mes_170814_5034711344.html


    【元AKB48 板野友美の顔が「整形前」に逆戻り? 最新写真集に「やっぱり成長だった」説浮上】の続きを読む


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    1: 名無しさん@涙目です  2017/08/15(火) 06:30:58.77 ID:CAP_USER9



    キャプチャ


    暑い夏といえば、やはり怪談や肝試し、そして“怖い映画”がピッタリ。

    背筋が凍るような恐怖を味わって、涼をとるという人も多いのでは? そこで今回は、これまで見た映画の中で「一番怖かった映画」を、10代から50代までの100人にリサーチしてみた。

    同率の第4位(5%)に選ばれたのは、『呪怨』と『オーメン』。

    『呪怨』は、2000年にビデオ版がリリースされ、その怖さが話題となり、2003年に劇場版が公開された日本を代表するホラー映画。郊外の一軒家で起こる惨劇を描いた作品で、本作に登場する“佐伯伽椰子”は、日本のホラー作品の中で、『リング』の“貞子”と並ぶ有名な存在だ。

    『呪怨』を選んだ人からは「雰囲気がとにかく怖かった」(30歳女性)、「子どもの霊が不気味だった」(31歳女性)などの意見が寄せられた。

    もう一つの第4位は、1976年に公開されたアメリカのホラー映画『オーメン』。

    6月6日午前6時に生まれ、頭に“666”のアザを持つ“悪魔の少年”ダミアンをめぐる物語だ。

    この作品を選んだ人は「怖いシーンになると音響も大きくなるので、ビクビクしながら見ていた」(54歳女性)、「心理描写が怖い。映像も古くてよけいに怖い」(49歳女性)と、本作独特の「恐怖心をかきたてる演出」を理由に挙げる人が多かった。

    続く第2位(10%)には、『エクソシスト』がランクイン。

    73年公開のアメリカのホラー映画で、日本では74年に公開された。

    少女の肉体に取りついた悪魔と、エクソシスト(悪魔払いの祈祷師)との戦いを描いた作品だ。

    この作品を選んだ人は「女の子の首が回るシーンが怖すぎ」(54歳女性)、「人間が浮いたり、どう考えても恐ろしかった」(56歳女性)など、いまだに忘れられない衝撃的なシーンが強く印象に残っているようだ。

    そして、見事第1位(25%)に輝いたのは、98年に公開された日本のホラー映画『リング』。

    “見たら一週間後に死ぬ”という「呪いのビデオ」をめぐる物語で、呪いの主である“貞子”の名は、ホラー映画ファンならずとも広く知られている。

    この作品を選んだ人からは「貞子が井戸から出てくるシーンがトラウマ」(40歳女性)と、有名な井戸のシーンを理由に挙げる人が多数。

    他にも「幼い頃に見たので、現実に起こったらどうしようと不安になった」(33歳女性)、「ストーリー自体が良くできていたので、さらに怖く感じた」(36歳男性)など、リアリティのある作品設定やシナリオを絶賛する意見も多かった。

    また、少数派ではあるが、ホラー以外の映画を挙げた人も。

    「『プラトーン』。戦争って悲惨すぎると思った」(47歳女性)、「『ブラック・レイン』。殺し合いのシーンは見ていられない」(54歳女性)と、残酷な描写が「ホラー映画よりも怖い」と感じた人もいるようだ。

    さらに「『崖の上のポニョ』。女の子が津波を起こして追いかけてくるから」(38歳女性)、「『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!』。ニセモノの人間が、襲いかかってくるのが怖かった」(19歳男性)など、アニメ映画を挙げた人もいた。

    今回のランキングを参考に、「ゾクッ」とする作品を見て、夏の暑さを吹き飛ばしてみてはいかが?

    https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_28747/


    【【映画】呪怨は4位!「人生で一番怖かった映画」1位は?】の続きを読む


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    1: 名無しさん@涙目です  2017/08/15(火) 11:29:48.42 ID:CAP_USER

    【時代の正体取材班=石橋学、牧野昌智】

    自民党総裁や官房長官、外相、衆院議長を歴任した河野洋平氏(80)が戦後72年の終戦記念日を前に神奈川新聞社のインタビューに応じ、安倍晋三政権の政権運営や外交政策を批判した。

    かつての自民党ハト派の重鎮は「政治とは戦争をしないことだが、その逆をやっている」と断じ、対米追従一辺倒の姿勢に警鐘を鳴らした。

    河野氏は官房長官だった1993年、慰安婦問題で旧日本軍の関与と強制性を認めた「河野談話」を出すなど、2009年に政界を引退するまでアジア重視、保守穏健派の代表格として知られた。

    インタビューは7月下旬に行われたが、その後の内閣改造で外相に就任した長男、太郎氏(54)への忠告といえるものになっている。

    護憲、軍縮、核廃絶に取り組んできた立場から「戦争で問題は解決しない。外交や政府開発援助(ODA)など経済的手段で解決するしかない」と持論を語り、

    「中国や韓国との関係改善を望む気持ちは国民の中にあると思う。わが国を攻める国があるのなら、そうした国と仲良くして攻められないようにすればよい」とアジア外交の重要性を説いた。

    集団的自衛権の行使容認に転じ、憲法9条の改正を提唱するなど対米追従を強める安倍政権の安全保障政策に対し「米国の軍事的要求を断ってきた9条というかんぬきを自ら緩めている。米国は相当好戦的な国だ。

    トランプ大統領も平和主義者に見えない。

    どこへ連れて行かれるのか」と危機感を募らせた。

    緊迫する北朝鮮問題にも言及し、核・ミサイル開発と拉致問題の解決のためには中国に働き掛けを求めるべきだと唱え、「米国に同調し制裁しているだけは危機は減らない。拉致問題解決のためにも外交を中心に据えるべきで、今すぐは無理だが、国交の樹立は解決の足掛かりになる」とも語った。

    さらに沖縄・辺野古の新基地建設問題についても触れ、「新たに基地が造られれば沖縄に100年先も米軍基地が存在することになる。独立国とはいえない」と批判。

    安倍政権を「国民に寄り添わず自分のやりたいことをする政権という印象だ。4年も5年も国民の希望や期待とかけ離れた政治が行われ、国民にとって実に不幸なことだ」と酷評した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00019909-kana-l14

    no title

    こうの・ようへい 1937年、平塚市生まれ。67年の衆院選に自民党から出馬し初当選。

    その後、14期連続当選。内閣官房長官や外相、自民党総裁などを歴任。

    アジア・軍縮を重視した議員外交に尽力、戦争責任問題にも積極的に取り組んだ。


    2003年から09年まで憲政史上最長となる衆院議長を務め、同年に引退した。

    【インタビュー全文】「政治とは戦争しないこと」
    http://www.kanaloco.jp/article/270999/1/

    こういう記事を見る時取材してる記者を見ないとな

    神奈川新聞ってこんなだから

    神奈川新聞 石橋学


    田崎 基




    【河野洋平氏 安倍政権の政権運営や外交政策を批判 「中韓との関係改善を望む気持ちは国民にある。わが国を攻める国があるなら、そうした国と仲良くして攻められないようにすべき」】の続きを読む

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