1: 名無しさん@恐縮です 2018/08/23(木) 18:18:09.90 ID:CAP_USER9

100回の記念大会だった夏の甲子園は、秋田県代表校の金足農業が103年ぶりに決勝に進出。
秋田県や東北地方を中心に大いに盛り上がったのは記憶に新しい。
しかしその一方で議論を呼んだのは、金足農業のエース、吉田輝星投手の連投。
高野連会長による「1人でマウンドを守る」といった発言は、「昭和の価値観だ」など大きな批判を浴びた。
野球の世界には、投手の酷使以外にも、「昭和的な価値観」がいまだ亡霊のようにへばりついている。
練習中の水飲み禁止」やうさぎ跳びなど、あまりに非科学的な風習は廃れているが、たとえばチーム全員が丸刈り姿なことには、違和感を覚える人もいるだろう。
また、かつてはケツバット(罰として選手の尻をバットで殴る)などの体罰も、日常的に行われていた。
今の時代ではありえないと思うかもしれないが、少年野球チームにおける体罰動画がYouTubeに公開され、注目を集めている。(略)
以下ソース
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180823-02328953-sirabee
【少年野球の監督が小学生に鉄拳制裁 現場で撮影された「ひどすぎる体罰動画」(動画あり)】の続きを読む







