1: しゅわっち'92 ★ 2016/02/04(木) 08:51:44.34 ID:CAP_USER*.net
2016.02.04 07:00
安倍政権が推進する「女性が活躍する社会」。
かつては男性社会のイメージが強かった警察でも、働く女性が増えている。
警視庁の地域指導課で職務質問指導第一班に所属する高橋明子さん(31)は、各署に出向いて警察官に職務質問の指導を行なう、いわば“職質のプロ”だ。
第二自動車警ら隊時代の検挙数を買われての抜擢。
現在は、他県の警察にまで指導に出向くこともある。
「これまでの経験から不審者の共通点をリスト化しています。靴が汚いなど、10項目程度のうち2~3個でも当てはまれば声をかけます。特に季節に関係なく汗だくになっている人や呂律が回らない人は不審者の確率が高く、声をかける時は緊張しますね」(略)
引用元ソース ※週刊ポスト2016年2月12日号
http://www.news-postseven.com/archives/20160204_381752.html?PAGE=1#container

【警視庁地域部地域指導課の高橋明子さん】
【「職質プロ」の女性警官 靴の汚さや汗だくが声かけの基準に(ポストセブン)】の続きを読む












