1: 名無しさん@ 2022/08/17(水) 14:29:37.30 ID:/e2Y+dfV0


5f057b6391a3895dc0b04dcbc1822992



JR東海は夏休みの期間限定で、東海道新幹線の一部ののぞみ号に「お子さま連れ専用車両」を設けています。

うたい文句は、「『泣いたらどうしよう』の心配も解決」です。

小さい子どもを連れて旅行に出掛けたり、帰省したりする利用者の要望に応える形で運行されています。

こうした取り組みにSNS上では、「我が子が多少グズってもはしゃいでも、座席を離れる必要がないのは助かるね」「この車両は子連れが多いんだ!と思うと、すごく心強く気持ちが楽でした」といった声が上がっています。

■“専用車両”疑問・懸念の声も…

子ども連れの利用者に向けた取り組みは、他の鉄道会社でも行われています。

小田急電鉄では今年の春から、一部の車両に「子育て応援車」を導入。

誰でも乗ることができますが、子連れの方が安心できるように見守りましょう、と呼び掛けています。

また、都営地下鉄・大江戸線は2019年から、一部の車両に「子育て応援スペース」を設置しています。

ただ、こうした“専用車両”が作られることに、SNS上では「子連れの人たちを分断しているようだ」といった疑問の声や... (略)

引用元ソース

https://news.yahoo.co.jp/articles/4fbc08100b1acb798f6d3a5a670b7efcacf6cb5d





2: 名無しさん@ 2022/08/17(水) 14:30:16.20 ID:JKhDvYUwd

これは良いアイデア


4: 名無しさん@ 2022/08/17(水) 14:30:45.87 ID:/e2Y+dfV0

no title

JR小田急
no title

no title


8: 名無しさん@ 2022/08/17(水) 14:34:59.48 ID:cjfy+k/70

専用車両作るならちゃんとそこに乗ってほしいわ
通勤車両圧迫し過ぎや


11: 名無しさん@ 2022/08/17(水) 14:36:20.91 ID:c8BKeS0Bd

女性専用車両でも端に作るのはまだしも混雑時間帯のど真ん中の車両ならそりゃ不満溜まるわな